楽天モバイルの料金内訳!リアルな明細はコレ!

私は楽天モバイルを、2月より利用しています。

今回は、私の楽天モバイル利用における料金内訳を紹介します。

また私は楽天モバイルをデータSIMで契約していますが、キャリアから乗り換えるなら音声通話が可能な音声SIMですよね。

音声SIMで契約した場合の料金内訳についても合わせて解説するので、キャリアから楽天モバイルに乗り換えたらどのくらい安くなるのか気になる方は参考にしてみてください。

私の楽天モバイル料金内訳

こちらが、私の楽天モバイル「メンバーズステーション」に表示されている現時点での利用明細です。

2円しか請求されていないことに驚いてしまったかもしれませんが、もちろん理由があります。

楽天モバイルは、初月無料なんです。そして店頭契約だったため、初期費用端末代金はその場でカードで支払ってしまっているために請求されていないと考えられます。

楽天モバイルを3.1GBプランのデータSIMで契約した場合の料金内訳

私は楽天モバイルを、3.1GBプランで契約しています。メイン回線はLINEモバイルなので、種類はデータSIMです。

データSIMで楽天モバイルの3.1GBプランを契約すると、月額料金は税抜き900円。税込で972円ですね。

たった1000円程度でスマホが使えるので、非常に助かっています。

ちなみに私はテザリングでパソコンをネットに接続したり、サブスマホで音楽を聴いたりするのに楽天モバイルのSIMを使っています。

楽天モバイルで音声SIMを契約した時の料金内訳はどうなる?

ここからは、楽天モバイルで3.1GBプランの音声SIMを契約した場合の料金内訳を解説していきます。

キャリアから格安SIMに乗り換えるなら、やはり音声SIMですよね。

そして5分かけ放題も必要でしょう。契約しなければ、通話料金は30秒ごとに20円かかってしまい割高です。

条件を整理すると、

・3.1GBプランの音声SIM(月額1600円)

・5分かけ放題オプション(月額850円)

以上で合計2450円になります。

これだけ見せられても十分安いですが、さらにドコモの2GBプラン+5分かけ放題と比較してみましょう。

ドコモには3GBプランがないので、2GBとの比較になります。

ドコモの場合、

・2GBのパケットパック(3500円)

・SPモード利用料(300円)※これはスマホを契約する際に絶対に必要になる、プロバイダ利用料です

・カケホーダイライト(1700円)

以上で合計5500円ですね。

楽天モバイルとドコモの差額は3050円。これだけ違いがあるんですよ。

楽天モバイルの安さが、お分りいただけたのではないでしょうか。

まとめ

楽天モバイルの料金内訳について解説しました。

楽天モバイルに乗り換えれば、非常に月額料金が安くなります。

初月無料なのも嬉しいですね。楽天モバイルなら、スマホ代が安くなりますよ。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。