mineo(マイネオ)の口コミ!評判や使用感は?

mineo(マイネオ)を使っている人に、なぜmineoを選んだのか、実際に使ってみて感じたメリット、デメリットを聞いてみました!

みんなのレビューは下の方にありますよ。

mineo(マイネオ)の口コミまとめ

mineoはauのスマホを使っていたから選ぶ人が多いです。

mineoを選んだ理由

・auを使っていたから
・いろいろ比較して料金が安かった

mineoを使って感じたメリット

・不明点はmineoのサイトのチャットですぐ判った
・パケットの「フリータンク」がありがたかった。

mineoを使って感じたデメリット

・フリーメールを使ったらガラケーに拒否された
・容量の段階が粗くて7GBプランがなかった

mineo(マイネオ)についてもっと詳しく知りたい方はこちらをどうぞ!
mineo(マイネオ)の特徴やおすすめポイントとデメリット

mineo(マイネオ)はどんな人に向く?

auの人はあまり選択の余地がありませんが、mineoなら特に問題なく使えます。

格安SIMにして通信費を抑えたいけど、通信速度がなるべく良いところにしたい人は、mineoはおすすめできます。

公式ページはこちらからチェック!

実際に使ってみたレビュー

回線の問題は無いが機種の問題がある

全体的な満足度:★★★★☆
通信速度:大手キャリアより悪い
月額費用:2,800円程度
契約プラン:mineo デュアルauタイプ
機種:ZenPhonGO

選んだ理由

家がeo光ネットを利用していること、それと家族の分を一台追加で買わなければならないので、節約のために、家族全員でのりかえするために選んだ。

自分の機種の契約タイプはデュアルタイプはNPMなので、電話番号も引き継ぎで利用できる。

ネットや回線の速度は4Gと利用開始前に営業から今まで通りの電波の強さで繋がると言っていた。

またwifiも普段通りに繋がるとの事と説明を受けたが、それは回線につながっている状態の時のことである。

ネットも前のXperiaをまだ使用しているが、比べてみても若干遅い。実際のところ、ZenphonGOはどうやらwifiとモバイルデータの切り替えが下手で、まったくネットにも回線にもつながらない時間ができてしまう。

そのたびに再起動することがおおい。またLineなどの通知がやたらと遅い時は、回線につながって無い時がある。

これが1日の間に何回も頻繁に出る。機会の調子がよければすぐに復帰する。Simカードをさす時によほど注意しないとたまに電話をかけるときに「Simカードがささってない」などのエラーが出てきてしまうが、これはまれな現象。

家族は新規購入だったため、デュアルタイプではなくシングルタイプのデータ通信のみだが、GPSがほぼ使い物にならない。

500m~800mほど差がでてしまう。自分の機種はデュアルタイプだからか、GPSはほぼ大丈夫であるが、前の機種と比べるとやはり、ラグが発生する時があり、その場合だと数分も復帰ににかかったりしてしまい、肝心な時につかえない。

使える時であればナビは問題なく機能するので大丈夫。


昔は知識が必要だったけど今は楽々

全体的な満足度:★★★★☆
通信速度:大手キャリアより悪い
月額費用:800円程度
契約プラン:シングル1ギガプラン
機種:SOV31

選んだ理由

まずなんと言っても値段ですね。月額800円でデータ通信ができるのはすごいなと思って契約しました。
今はもっと安いところもあるけど、初期の頃はあまりMVNOの選択肢がなくてここにしました。

自分は端末を他で用意したんですけど、白ロムとかはあまりくわしくない人にはかなり難しいと思います。

特にすこし昔の端末はAUやドコモなどでロック解除をしてもらわないと使えなかったり、解除しても使うまでに期間がいたりと知識がないとできない事ばかりです。

その点マイネオは端末自体をセットにして売っているので、スマホの知識がない人でも気軽に始められる点はすごくいいと思いました。

それと使ってないデータ量を翌月に繰り越せるのもよかったです。今月はあまり外に出ないとかあるので。外出する事が多い月でもマップやサイトを開いても安心できます。

オプションでセキュリティー対策をしてくれるし、とりあえず始めてみようと言う人にはピッタリだと思います。

サポートもチャットと電話で対応してくれるので安心でした。どちらも利用しましたが、対応は普通でした。
 

悪かったところ

回線が遅い。
普段はあまり気にしないんですけど、友達とゲームや検索をする時は遅く感じます。

でも我慢できるレベルで、ライトユーザーなら大丈夫だと思います。

それと実店舗がほとんどないので、壊れたから持ち込みで。なんて事ができないのも少し不便ですね。

でもそのあたりを割り切ればいいMVNOだと思っています。


メールアドレスが貰え、節約スイッチがあるのが決め手

全体的な満足度:★★★★☆
通信速度:大手キャリアと同程度
月額費用:1,600円程度
契約プラン:Aプラン デュアルタイプ データ容量500MBコース
機種:SHL23

選んだ理由

au対応のMVNOというと、mineoかUQモバイルだったのですが、速度が速いのはUQモバイル、価格帯ではmineo

良い点としてメールアドレスをもらえること、節約スイッチ(低速)があることで、mineoに決めました。

メリット

節約スイッチをONにしておけば、データ容量は減りません。

auで使用していた端末をそのまま利用できます。auでプリインストールされているアプリは当然使えませんが、大体はau時と遜色なく使用できています。

データ容量の残った分は、無期限に繰り越すこともできます。

またフリータンクといって、データ容量がピンチの時に、一時的に無料でパケットを借りることも可能です。

デメリット

悪い点というと、実店舗が限られた場所にしかない為、WEB上で申し込みをしてから審査の合否、SIMが手元に届くまで、だいぶ日数がかかりました。

また支払いはクレジットカードのみとなっています。

お昼時間帯は、接続は極端に遅く使うのを諦めることもあります。

また、SIMが届いてから、メールの設定、モバイルネットワークの設定等自分でしなければならない為、大手キャリアとはだいぶ違います。

ですが、機械音痴でもなんとか設定できたので、とても難しいということはないと思います。

mineoのメールアドレスは、パソコンのアドレス扱いとなり、携帯アドレスとしてWEB上で登録しようとしても、はじかれることもあります。

大手キャリアの相手にEメールを送る場合も同じです。


小容量でも繰越でき安さが魅力

全体的な満足度:★★★★★
通信速度:大手キャリアと同程度
月額費用:700~800円円程度
契約プラン:500MB
機種:iPhone5s

選んだ理由

mineoで契約したきっかけはauの端末を利用して格安スマホに乗り換えたかったからです。

自分の使い方はほぼ自宅でwi-fi利用になるので、データー使用量は平均500メガバイトで金額としては700円から800円程度です。mineoはこの条件で何と言っても料金の安さが魅力でした。

メリット

よかった点に関しては利用料金がかなり安くなっていること、携帯端末自体持っていたいその端末をそのまま利用ができることが便利です。

速度に関しては普段使う分には特に影響はありません。

mineoのメリットに関して一番に自分が感じていることは、繰越しがあることです。

データ量を使いきれなかった場合に繰越せますので、データ容量が不足することはありません。

うまく繰り越すことができるので、一つ安いプランにすることも可能です。

この部分がかなり使いやすくなる点にはなっているように実感をしております。とにかくお勧めできます。

デメリット

メールアドレスが変わってしまうことについては、キャリアを変える場合でも同じでしたが、お知らせメールを送るのが少し手間に感じました。

速度については、休日もしくはお昼休憩など時間帯には利用者が集中する場合に影響が出てきますが、それほど不自由には感じていません。


12時頃遅くなること意外は満足

全体的な満足度:★★★★☆
通信速度:大手キャリアより悪い
月額費用:864円程度
契約プラン:mineo、Aプラン・シングルタイプ1GB
機種:XperiaZ3

選んだ理由

auのスマホがそのまま使えて、外でそれほどネットにつなぐこともなかったので上限がより少なく安く済むものを、ということで選びました。

メリット

1GBのプランを選べば最初の月だけ+1GB(合計2GB)が使えて、その月で残った通信量(上限1GB)が翌月に繰り越せるので1年経った今も毎月ほぼ2GB使える状態です。

私の一ヶ月の使用量は1GB弱なので、たまに使いすぎることがあってもすぐに余裕のある状態に戻るので困ることもありません。

デメリット

乗り換える前から正午ごろに通信速度が遅くなるという口コミを見ていましたが、まさしくその通りで12時頃にネットにつなぐと表示までに時間がかかることがしばしばあります。

やりたいことがたくさんあればイライラしてしまう時間になってしまうので、そこはマイナス点です。

それ以外の時間(朝や夕方など)であれば気にならない通信速度ではあると思います。

大手キャリアだと私にとっては上限が大きすぎる上に通話もさほどしないため、本当に無駄なお金を払うことになるので通信速度が気になる時間帯があるという程度なら気にかけるほどのマイナスとはなりませんでした。

月額セキュリティソフトの料金をプラスしても1200円程度で外でのデータ通信ができるのは十分にお得だと思っています。


ガラケーからの乗り換えでは十分満足

全体的な満足度:★★★★☆
通信速度:大手キャリアより悪い
月額費用:3000円機種代込み
契約プラン:mineo 1Gプラン音声付き
機種:FUJITSU mo2

選んだ理由

もともとソフトバンクでガラケーユーザーでした。家にパソコンはあるし、スマホの必要性を感じなかったからです。

しかし、ガラケー生産終了との報道を見て、スマホへの機種変を考え始めました。

ソフトバンクでスマホに替えると月額1万円を超える試算がでました。ガラケー時代2000円以内だった私には高すぎます。無理です。

そこで格安スマホへの乗り替えを決意しました。機械オンチですが、一生懸命調べて、勉強して、悩んでmineoに決めました。

設定など自分で行うのも不安材料でしたが、すんなりできました。分からないことは、mineoのサイトでチャットですぐに答えて頂けたので助かりました。

通信速度が遅いとか、私は感じませんが、友達に言わせると遅いようです。

今までガラケー、しかも通話とメールだけの使用でしたので比べるものがないのです。

機種代を払い終われば、通話料金と合わせても月額2000円ほどで済みそうです。

ガラケーなみの料金でスマホに乗り替えることができて、大変満足しています。今のところ不満はないです。

家族にも大手キャリアから乗り替えてほしいのですが、すべて自分で設定したりすることに抵抗があるようで、なかなか乗り替えてくれません。

名前が知られていなくても、私が実際使っているのだから大丈夫だよと説得中です。


1GBデータープランでもそこそこ使える。相手のガラケーのメール設定が必要

全体的な満足度:★★★★★
通信速度:大手キャリアと同程度
月額費用:800円
契約プラン:mineo Aプラン シングルタイプ 1GBコース
機種:iPhone5S

メリット

通信速度はauの時と全く変わらずむしろauより早く感じる時がありました。

Wi-Fi環境があれば快適にアプリを利用できて重たいアプリでも問題なく使えます。

Wi-Fi環境がなくてもmineoスイッチというデータ通信を節約できるアプリがあるので動画や画像を見ない場合はアプリを起動してスイッチをオフにすればデータ通信を節約できます。

以前はauで利用料金が月4000円くらいでしたが現在は月800円です。

通話はlineでほぼ足りるので通話なしのデータ通信のみのプランですが、特に不便は感じませんし、通信ありのプランでもauよりはるかに安いです。

私は東京、新潟などで利用しましたがどちらも電波状況は良かったです。

深夜などまれに数分間電波が途絶える時もありますが数分で直ります。

デメリット

キャリアメールが使えなくなったことと、auを利用している親とcメールができなくなったことです。

フリーメール(Gmail)が親のガラケーに拒否されたので、親のガラケーで許可設定をする必要がありました。


切り替えは簡単!7GBプランがあると良い

全体的な満足度:★★★★☆
通信速度:大手キャリアと同程度
月額費用:3220円
契約プラン:mineo Dプラン デュアルタイプ 10GBコース
機種:iPhoneSE SIMフリー版

メリット

大手キャリアからの乗り換えが初めてだっため、スムーズに切り替えが行えるか心配でした。

しかしSIMカードと一緒にマニュアルが同封されていたので、戸惑うことなく切り替え作業を行うことができました。

mineoではSIMカード到着後、任意のタイミングで回線開通の申し込みを行うことができました。

そのため大手キャリアの契約更新時期に合わせて回線切り替えが行え、切り替えにかかるコストも安く抑えることができました。

また回線の切り替えを申し込むと2時間程度で手続きが完了するので、スマホを使えなくなる時間がほとんど無かったのも良い点でした。

さらに利用開始日が月末だったにもかかわらず、しっかりと10GB分の容量が割り当てられていたのも嬉しいことでした。

デメリット

mineoで残念だった点はコースの選択肢に7GBのプランが無いことでした。

今まで大手キャリアの7GBプランに慣れてしまっていたため、5GBまたは10GBを選択するしかないことには困りました。


アプリでの速度切替や、フリータンクは面白い

全体的な満足度:★★★★☆
通信速度:大手キャリアより悪い
月額費用:975円
契約プラン:mineo 3GB
機種:Galaxy S6 Edge

mineoの料金は、大手キャリアよりは安いが、他の格安SIMと比較すると、同程度の料金です。

通信速度は、昼頃や、電波の届きにくい場所だと遅くなります。まあ、普通に使っている分には気にならない程度の速度です。

mineoにして良かったのは下記の点です。

アプリで通信速度の切り替えができる
アプリをダウンロードすれば、高速通信と通常通信の切り替えができ、Twitterやメール等の通信量が少ない場合は、通常通信に切り替え、パケット量を節約できます。

パケットをシェアできる「フリータンク」は面白い
余ったパケット量を、mineoユーザー全員でシェアする「フリータンクシステム」がある。当月中に使い切れず、翌月になると消滅してしまうパケット残高を、mineoのコミュニティーサイトで手続きを行うことによって、フリータンクに入れる事ができる。

月に入れられる上限は無い。逆に、パケット量を使いすぎてしまい、月の途中で上限に達してしまった場合、フリータンクからパケット量を貰い、高速通信を使う事ができるようになる。

月にフリータンクから貰える容量は1GBまでです。


ネットでの契約なので知識が必要!契約後は大手キャリアと同様の使用感

全体的な満足度:★★★★☆
通信速度:大手キャリアと同程度
月額費用:1728円
契約プラン:mineo(MVNO),Dプラン3GB
機種:iPhoneSE

メリット

以前はSoftBankと契約をしてiPhoneを利用していましたが、実際それと遜色ないくらいに使えています。
電波の繋がり具合もauには勝りませんが充分です。

容量の3GBというのも家族でパケット共有ができることからあまり困っていません。通信速度についてはLTEを使用しているためとても早いとは言えないものの普段使いには問題ない程度と思います。

デメリット

悪いところというと、契約をする際に事前にある程度の情報知識がないと手を出しにくいというところにあると思います。

大手3社は専門店もあるためそのお店に行くだけで色々と事は済んでしまいます。しかしながらmineoについては基本インターネットでの申し込みであるため、安易に購入することが少し難しいのかもしれません。

格安スマホは最高のパフォーマンスを求めていないユーザーに対してならばその契約幅の広さから最大のコストパフォーマンスを手に入れることができるものと考えます。


通話料金が高いので、無料通話アプリをしっかり利用する

全体的な満足度:★★★★★
通信速度:大手キャリアと同程度
月額費用:2000円程度
契約プラン:データプラン3GB
機種:iPhone5S

メリット

端末はiphone5s、格安SIMについてはmineo(マイネオ)の3GBで契約しています。

まず、大手携帯会社と格安SIM会社のデータ通信の料金の比較についてですが、大手携帯会社の場合は「2GBで約3500円、5GBで約5000円」といった料金設定ですが、格安SIMの場合は、「3GBで約900円、5GBで約1500円」といった料金になっています。

これを比較したら一目瞭然だと思いますが、格安SIMは携帯会社と比較して、データ通信の料金で3倍近くも安くなっています。

次に基本料金の比較についてですが、ドコモの場合はカケホーダイライトで月々1700円、カケホーダイだと月々2700円となっています。

一方の格安SIMの場合は、月々700円程度となっています。

デメリット

一見すると、データ通信料も通話料も格安SIMのほうがお得だと思えますが、ここで注意が必要なのが、通話時間が長い人にとっては、通話料が非常に嵩むことです。

通話料は変動するため、基本料金部分について、下記に比較しますが、

<ドコモ>基本料金1700円(カケホーダイライト)+データ通信料2GB:3500円となり、合計で、5200円程度。

<マイネオ>基本料金700円+データ通信料3GB:900円となり、合計で1600円程度でです。

基本料金部分だけでは、格安SIMの方が3割程度の価格に収まっています。

ただ、マイネオの場合、通話料は30秒で20円掛かるので、

仮に1ヶ月間に2時間(1日平均4分)の通話をすると、通話料だけで4800円

も掛かってしまい、ドコモより高くなっていまいます。

なので、格安SIMに向いている人としては、通話時間が短い人です。

通話時間が長い場合は、LINEやSKYPEなどの無料通信アプリをしっかりと利用していかないと格安SIMにするメリットがなくなります。

アプリでの速度切替は便利!機種代の支払いも考慮が必要

全体的な満足度:★★★★★
通信速度:大手キャリアと同程度
月額費用:3427円
契約プラン:シングルタイプ1G
機種:DIGNO M

メリット

良かった点は、シングルタイプでデータ通信のみの利用予定だったけど、LaLaCallが無料オプションがついていたことです。

また、電話番号を自動的に取得できたというのがとても良かったです。

その他にも、契約した時にはまだなかったですが、現在はデータ通信量を節約できるようにアプリで低速モードに出来るのも良いです。

通常のメールやLINE、SNSは低速モードでも十分使えます。

WEBサーフや動画の視聴の時には高速モードにすることによって、キャリアとの差は感じずに利用できます。

何よりも良かった点は通信料金の削減が出来たことです。キャリアスマホを持っていた時には月に1万円は越えていましたが、ガラケーとデータ用で分けたら8割程度になりました。

デメリット

しかし、良かった点だけではなく少し困った点もありました。

端末を自分で用意したのではなくmineoの端末を購入したのですが、キャリアの時にあったような分割だけど実質0円となるような割引サービスはありません。

なので端末料金の分割分が終わるまでは端末料金が意外とかかってしまいます。

でも、それを含めてもキャリアよりは安いです。


au通信網タイプはdocomoより遅い

全体的な満足度:★★★☆☆
通信速度:かなり悪い
月額費用:700円

メリット

mineoの提供するサービスには、au通信網を利用したものとdocomo通信網を利用したものがあります。

特にau通信網を利用するMVNO(仮想移動体通信業者)は、現時点で2社しか無く、auユーザーが安易に格安SIMを選べない状態になっています。

実際にmineoのauプランで毎月500MBのデータ専用SIMを利用した結果、快適にメールやLINEの使用ができ、IP電話も使用できるため、通信費の削減に繋がりました。

デメリット

サービスとしては非常に充実しており、各時間帯における通信速度は安定しているものの、通信方式の影響により、docomo通信網を利用した格安SIMよりも通信速度が低速域といったデメリットがあります。

docomo通信網の格安SIMが、6~8Mbpsに対してau通信網は、電波強度が安定しているものの3~4Mbpsとなっています。

ブラウジングやアプリゲームのプレイには問題ないものの、アプリのダウンロードには通信速度が追従出来ていないサービスと思います。

ただし、Wi-Fi通信環境を利用できる方にはオススメのサービスと考えます。

公式ページはこちらからチェック!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。